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糸魚川産青翡翠勾玉根付(出雲型)
綺麗な青色が入る上質部分のみを厳選した極めて希少価値の高い逸品

2020-02-08
カテゴリトップ>おもちゃ・ホビー・ゲーム





妖刀の異名を持ち、一度抜けば血を見ずには納まらないといわれ数々の伝説を世に残した「村正」(伊勢千子村正)。
日本で一番有名な刀とされ、恐るべき切れ味を誇ったこの名刀を岐阜県関市の名工が再現。
初代村正はかの有名な刀工正宗の弟子であったと伝えられ、村正の打った刀は正宗のそれとは異なり外見上の華やかさには欠けていたが反面、恐ろしいまでの切れ味を誇っていたという。
その真剣とも見紛う薄刃仕上げで、刀身は居合いの稽古に使用することができる硬質合金製。
村正の代表的な刃紋とされる互の目の頭が角張る「箱乱れ」を見事に再現し、さらに真剣に近づけるように二重刃紋とする研磨が施されている。
拵えにも上物が使われ、居合刀としてもコレクションとしても申し分ない稀代の村正写し。
真田幸村、由井正雪、西郷隆盛など各時代の武将がこぞって求めたほどの最高の名刀が甦る。
「村正」妖刀のいわれ 村正は、15世紀末から16世紀までにかけて伊勢国桑名(三重県)で活躍した刀匠で、千子村正とも呼ばれている。
「妖刀」と名付けられた理由は徳川家との因縁にある。
家康の祖父松平清康が織田との戦いで斬殺され、家康の父広忠も近臣に突き殺されそうになり、また家康の嫡男信康も織田信長に疑われ切腹、その介錯刀も含めいずれも「千子村正」であったという。
さらに家康本人も過って指を切るという災難に遭っている。
その一方で、後に倒幕派志士達には好まれたともいわれている。
本品の特徴(真剣に肉薄した最高級の美術刀剣)




●サイズ/全長103cm、刃渡り : 74cm、刃厚 : 0.6cm
●材質/刀身 : 硬質特殊合金、柄 : 本鮫革に綿茶巻、鞘 : 朴(黒呂塗)、鍔・金具 : 亜鉛合金
●日本製
●重さ/920g(鞘除く)
●専用刀袋付※職人手作りのため、お届けまでに1カ月〜1ヶ月半ほどかかる場合がございます。

※本品は居合い(素振り)に対応した美術刀剣(模造刀)であり、刃付けは施されていません。
価格
36,000円 (税込38,880 円)
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